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□お七夜・お七夜の祝い・名づけ祝い・命名式(おしちや) 赤ちゃんの死亡率が高かった昔、7日目に人として承認するための儀式 赤ちゃんに名前をつけて、紙に書いて神棚や仏壇(どこでも目に付く場所等)などに貼ってお祝いをすることです。 現在では、出生届を出す14日以内にするのが一般的となっているようです。 名前を書くのは赤ちゃんのお母さんでも、お父さんでも親戚の方でも誰でもいいそうです。 私の場合は私の祖父と、字のうまい親戚の人と、旦那の親戚の知り合いの習字の先生に書いてもらいました。 いっぱいかいていっぱい飾ってしまいました。 生まれた 日と赤ちゃんの名前、干支、両親の氏名などを書くようです。 |